パチプロは孤独な仕事である。人の助けもいらない、足を引っ張られることもない。ただ、台を見極めてひたすら打ち続ける。それだけのことだ。
ただし、多少なりとも人脈は必要になる。かつて、私は「攻略プロ」と呼ばれる類のプロだった。パチンコ台のバグをついて荒稼ぎするプロのことである。メーカーの技術が発達した今となっては全く通用しなくなった技だが、以前はざる状態だったものだ。
だが、有益な情報を得るには人脈が必要だった。もちろん自分で攻略したものもあるが、大半は有力者からの情報提供だ。情報を金で買うことはしたくなかったので(そんな金があれば投資するし、金で情報を売るヤツにろくなヤツはいない)、私は女が体を売るような感じで、情報提供者のちんこを舐め続けた。どういうわけか、情報主には同性愛者が多く、俺はちんこを舐めることも厭わなかった。誰も好き好んでちんこ舐めたいわけではないが、その程度ならば後で儲けた金でいくらでも癒せる。損得勘定の天秤にかけるならば、相手が望めばちんこくらいは舐めるべきなのだ。
ノンケをフェラする
こうして、今度は私が情報提供者になった。他人に情報を売るくらいだったら自分で稼げるだけ稼ぐべきではあるが、鼻の利く奴らが情報欲しさに私にまとわりつくようになってきた。鬱陶しくなった私が「ちんこ舐めたら教えてやるよ」と言うと大半の男たちが離れていった。そんなものなのだ。ちんこを舐めるくらいの覚悟がある私のような人間が成功するのだ。
そんな中で一人しつこい女性がいた。「ちんこ舐めたいんです」と迫ってきたのだ。女が男のちんこを舐めるのは当たり前であり、抑止力にはならなかった。とは言え、そもそもノンケである私は遂には彼女の誘惑に負けて、フェラと引き換えに情報を渡したのである。
だが、その直後にメーカーがバグ修正を入れてきて、私の情報は一銭の役にも立たなかった。結果、私はその女性に恨まれることとなり、「無理やり咥えさせられてウソをつかまされた」とあらぬ噂を流されてしまった。それに懲りた私はちょうど攻略プロが通用しなくなってきたこともあり、普通のパチプロへと宗旨替えしたのである。
勝てる台の見極めなど私独自の情報はあるが、そのようなことがあるから情報公開するつもりはない。だが、私自身が情報を得るためにちんこを舐めることは今でもままある。根に持つ女性相手よりも、フェラは男性相手の方がよっぽどいいのだ。
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